QB アイリ 2Pカラーバージョン

WF行きそびれて最大の痛手というべきものが、この限定版2Pカラーのアイリさん。それでもなんとか2Pカラー版のアイリさんを入手することができました。今回はそのアイリさん2Pカラーのレビューです。アイリさんはお気に入りのキャラで今回かなり枚数が多いです、重たくてすんません。というわけで、レビューいきます。18禁。


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クイーンズブレイド P-4 冥土へ誘うものアイリ 2Pカラーバージョン
(HobbyJAPAN Limited Edition)

 ※ 通常版レビューは こちら です。
 今回は外箱からいきます。

 Limitedなどの文字が入っている以外は外箱はほぼ同じ。

 小さく2Pカラーバージョンと書いてあります。

 脱衣用と着衣用と2体押さえています。
 アイリさんはお気に入りなので何体あってもいいのですw

 おまけのクリアファイル。
 2PカラーのアイリさんダメージVerです。
 表をめくると裏はほぼ全裸。クリアファイルもキャストオフの時代になりましたかとw
 ちなみに左端は 例のアイリさんの本 のカバーをはずしたもの。カバーをはずすと2Pカラーになります。
 金髪ツインテールだとツンデレにしか見えない俺はビョーキですかそうですか。

 で、2Pカラーのアイリさんです。
 髪の色と瞳の色が違うだけでぜんぜん別人になりますね。
 色というものは非常に重要です。
 唇のところも薄く色がさしてあって非常によくできています。

 鎌持たせようと思ったんですが微妙にバランス悪くて持たせることができませんでした。。。
 固定用の両面テープとか買っておくべきですねえ。
 タイツは白です。個人的には黒より白のほうが好きなのでかなりツボでした。

 後ろ。
 造形は通常版と同じなのでよくできています。
 ツインテールの根元の髪の毛がくしゃっとなってるところがかわいいです。

 斜め前から。
 右手になんかマイクとか持たせたらアイドルだなこりゃw
 とか思いつつ変なもの持たせようとか考えたのは秘密だww

 アイリさんのメイド服はいつみてもよくできているとおもいます。

 このチラリズムがたまんねえw
 モロもいいけどチラリズムもいいねb

 脚。
 黒い靴と白いタイツの対比がいいですね。
 通常版だとタイツも黒なのであまり靴が目立ちませんがこちらはいいアクセントになってます。
 台座は通常版とは異なりピンクになってます。

 正面から。
 胸にリボンがあるのでさほど感じませんが、何気に胸のところが大きく開いているので、谷間が見えます。

 ごちそうさんですw

 この角度からだと胸の大きさを楽しめますw
 こういう造形はフィギュアならではですな。

 うしろから。
 背中も結構あいています。
 アイリさんは体の塗装がかなりきれいにされているので、こういうちょっとしたところで体の塗装の丁寧さが光ります。

 腰のリボンは黒だったのか、いまさらながら発見w
 普段アイリさんは何も着せてなかったので知らなかったw

 正面やや下から。


 メイド服。
 フリルとか細かいところも丁寧に作られています。

 キャストオフできるフィギュアなのにこの完成度はハンパじゃないっすね。
 通常版も2Pカラー版も手に入れてよかったなあとおもいます。

 着衣のベストショットはこれ。
 フォトプリンターで印刷してフォトスタンドにいれて飾りたいです。
 そんなことしたら妹に殺されそうだけどw
 じゃあキャストオフいきますかね。
 半脱ぎ写真は面倒なので今回もパスw

 アイリさんはこの引き締まった体がいいですねえ。
 とりあえず一周してみます。






 こんな感じです。

 アイリ通常版白タイツバージョンwww
 ねーよwwww
 2Pカラーのボディに通常版の頭部をつけてみたw
 これはこれでぜんぜんあり。
 むしろいいw

 腰のあたりのパンツの食い込み具合がなんともw

 おなかのあたりが引き締まっててきれいです。
 パンツにはすじがありますw

 上半身。

 俯瞰。

 上半身の写真が多いのは単にボクの趣味ですw

 よこちち。
 垂れてないいい形をしてます。


 ぱんつ。

 ぱんつ!!

 ぱんつ!!!
 しわがけしからんです!

 背中。
 きれいにできてますよ、これ。

 絶対領域近辺。
 顔挟んでほしいなあとか妄想したら負け。
 俺はそんなこと考えたことないからな!w

 おへそから下腹部のところの曲線がいいです。

 本日のベストショット。

フォトスタンド行き決定!

電脳ぺんぎん の紹介

HMX.NET の中の人。株式会社ノー・コントラクト勤務。ディズニー好きで2パーク年パス所持者。暇があればTDSかTDRのどちらかにいます。趣味は化石・鉱物収集。かつて夕張、山ノ尾、妙見山、錫高野に入り浸っていました。
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