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人生オープンソース 第0話
「コンピュータと出会わなかったら俺はとんでもない人間になっていただろうぜ!」 (電脳ぺんぎん)
世界最初のコンピュータ「ENIAC」から44年後の1989年、茨城生まれの一人の中学生が「パソコン」と出会った。その後しばらくコンピュータから離れていた彼は、大学に入学してからパソコン三昧の生活を送ることになる。
かつての電気街から萌えの街へと変貌しつつあるアキハバラを背景に繰り広げられる、IT革命とは全く関係ない「徹夜と性欲と衝動買い」の日々・・・
このエッセイは現在まで300台以上のコンピュータをひたすらに入手し、ひたすらに使っている彼が語るコンピュータの魅力とコンピュータキチガイの人生をオープンソース(笑)として公開したものである。
なんかスタパ齋藤氏と船田戦闘機氏の「100台のコンピュータ」の書き出し部分みたいですがそれのパロディですのでご理解ください(w
というわけで。
まずは貴様ら!!!
俺様が陵辱し俺様に跪いたコンピュータどもの撃墜リストをみやがれ!!!
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